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社労士試験に合格後、私はFPの勉強をしました。
「ダブルライセンスでどうのこうの…」と言うことではなく、ただ単に生活の役に立つかなぁと言う軽い気持ちで始めました。
3級から受けるのは面倒なので、
フォーサイト
の通信講座でいきなりFP2級を勉強しました。
FP2級は社労士試験に比べれば格段に簡単です。
ただ、勉強してみて分かったことですが、FPとしての考え方は非常に大事だと思います。
このページに検索で来られた方は、AFPの提案書のサンプルをお探しと思いますが、
AFP合格後は社労士の資格も検討されてみてはいかがでしょうか。
社労士を勉強することにより、リタイアメントプログラムとして必須の年金の知識をより高めることができます。
さて本題ですが、AFP資格を取得するには「提案書」というものを作成しなくてはいけません。
この提案書、『どこから手をつけていいのか分からない!!』といった感じでなかなか厄介な代物です。
実際はそんなに力を入れなくても、ある程度の形式を整えておけば合格点は取れるそうです。
そこら辺の詳しいことは専門の方に任せるとして、ここでは私が作成した提案書をサンプルとして掲載します。
「ふ〜ん、こんな感じに作ればいいんだ」と参考にしていただければと思います。
P01 | P02 | P03 | P04 | P05 | P06 | P07 | P08 |
P09 | P10 | P11 | P12 | P13 | P14 | P15 | P16 |
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※この提案書は、現在の法律に対応していない部分もありますので、あくまで参考程度にとどめて下さい。
「この提案書を丸写ししたら不合格だった…」と言われても責任は負えません。
ちなみに、私は
フォーサイト
の通信講座を受講しました。 |
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